2月1日は第19回日本臨床こうくう外科医科会がありました。 今回の講演はインプラントについてでした。 講師の先生は東京医科歯科大学臨床教授・UCLA歯学部客員教授のの菅井敏郎先生と、 大阪大学歯学部臨床教授・元奈良県立医科大学助教授の堀内克啓先生でした。 講演内容は 1ショートインプラントによる対応法 2即時荷重の可否、必要とされる治癒期間などおの問題 推奨されるインプラント体の形態や直径の選択、さらには望ましい上部構造の選択 などでした。