ますだ歯科 公式サイト | 大阪・堺 なかもず駅前の歯医者さん

大阪 泉北 堺市なかもずの痛くない歯医者さん、ますだ歯科は夜8時まで歯科保育士が在中です。
文字の大きさ:

新着情報

餃子について

   この前の餃子、ミニサイズなので一人で一気に50個食べちゃいました。
   他におかずなければ、それくらい軽いですよ。
   昔、学生の頃はココイチでカレー1300グラム食べてましたよ。

春駒寿し

200702251239000.jpg
今日は、橋本家と天神橋筋商店街にある 『春駒寿し』 にお寿司を食べに来ました。
橋本典磨くんはいくらが大好きで (贅沢~、ちびっこやのに)
大量のいくらを前にご満悦でした。。。

歯の再生

歯の基となるあごの中の「歯胚(しはい)」から2種類の細胞を取り出して培養し、マウスの口の中で完全な歯として再生させることに成功したと、東京理科大の辻孝(つじ・たかし)・助教授(再生医工学)らのグループが米科学誌ネイチャーメソッズ(電子版)に19日、発表した。
 内部には神経や血管が通っていることも確認。歯の部分的な再生の報告例はあるが、これほど完全な歯が再生できたのは初めてという。
 今後、物をかむのに十分な硬さを持つかどうかや、人に応用できるかどうか調べる必要があるが、失った歯を取り戻す再生医療につながる可能性がある。
 グループは、胎児期のマウスの歯胚から、さまざまな器官の基となる上皮細胞と間葉細胞を取り出し、ゲル状のコラーゲンの微小粒子に注入。2種類の細胞が混在しないよう区画して、高密度で2日間培養すると、粒子中で複数の歯胚が100%の確率で形成された。
 歯胚の1つを大人のマウスの抜歯部位に移植したところ、周囲の細胞と一体化し、歯の表面のエナメル質や、その内側の象牙質、クッションの役割をする歯根膜といった正常な構造を持つ歯になった。
 歯胚は抜歯した親知らずから採取でき、これまでに骨や肝臓組織を再生させる動物実験の成功例が報告されている。
 辻助教授は「この手法は、他の臓器や毛の再生にも応用できると思う」と話している。
 
 私たちが生きている間にこの技術がすすんで、人間にもできるようになればうれしいですね。

歓迎会

200702162047000.jpg
    今日は2月から勤務している歯科衛生士の嶋田さんの歓迎会でした。
    診療が終わってから、皆で天王寺のHOOP地下1階にある
    ちゃんこ 『若』 に行ってきました。
    パンに『若』と刻印されていて、かわいらしかったです。
    料理も意外に?おいしかったです。
    塩ちゃんこ食べました。
    嶋田さんは、院内常勤ですので、よくお会いする機会があると思います。
    昼休みに一緒に往診も行きます。
    皆様、どうぞ宜しくおねがいします。

手作りぎょうざ

200702141943000.jpg
  私一人で、作ってみました。
 うまくできてますか?
 最後の方、巻くのめんどうくさくなってきて、身があふれたりしてしまいました。
 でも、おいしかったですよ。
 ニラたっぷりと、えびのプリプリ感がいいですね。

ひつまぶし

200702111852000.jpg
名古屋にひつまぶしを食べに来ました。
ひつまぶしと言えば、いば昇 でしょう。
おきまり通り、1杯目はそのまま、
        2杯目はわさびいれて
         3杯目はだしをいれて 食べました。
おいし^^
  
  
 ほいんと、おいしかったです。

インプラント講習会

200702042155000.jpg
今日はインプラントの講習会に行ってきました。
講師は東京医科歯科大学臨床教授の菅井先生で、おしゃれでかっこいい方でした。
私は、講習会で何か一つ得ようと勉強しに行っておりますが、今回は一つどころか
一時間に、三つ四つ得ることができたくらいいい講義でした。
明日からの診療にすぐ生かせそうです。

節分

photo070203.jpg
今日は節分でしたね。
慶ちゃんとこの奈緒ちゃんはもうあっという間にもうすぐ2ヶ月になりますね。
鬼は~そと、福は~うち。